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2011年4月22日

訳あり更新中止

読売新聞の朝刊のため今日の更新は中止

2011年2月15日

復活

体調不良(インフルエンザ)でした

2009年12月24日

自作PC詳細

起動まで+データ移行に時間がかかった

スペック
OS:Windows 7 Ultimate 64bit(DSP)
CPU:intel、Core i7-860
マザーボード:ASUS、P7P55D-E EVO
グラフィックボード:SAPPHIRE、HD 5870 1GB GDDR5 PCIE HDMI/DP
SSD:intel、SSDSA2MH080G2C1
HDD:東芝の2TB
メモリ:UMAX、DDR3-1600 2GB*2
光学ドライブ:BUFFALO、BR-PL816FBS-BK
ケース:ANTEC、P183
電源:Owltech、M12 SS-700HM

自分で選んだもの:OS、CPU、マザーボード、グラフィックボード、
安かったから選んだもの:HDD、メモリ、光学ドライブ
店員のお勧め:ケース、電源
SSDはSSDSA2MH080G2R5の予定だったけどまあ特に変化はないので良しとする

合計20~21万円
メモリのレシート紛失してそれ以外の合計が20万いかないぐらいだった






SSD使っても一番下になった
グラフィックボードとか完全にオーバースペックだと思う
画像縮小されてるみたいだけど
ディスプレイはMDT243WGのHDMI接続なので1900*1200

2008年12月8日

ZERO3Linuxでネット開通

ネタないからメモ的に
全部自己責任

用意したもの
ハード
・W-ZERO3[es](型番で言うとWS007SH)
・miniSD2GB
・USBメモリ(認識させるためだからUSBマウスでもなんでもいい)

「ポケットUSBホストアダプタ - pocketgames」
・ネット環境(無線じゃなくてLANケーブル)
ソフト
「LinuxLoader 2008.12.06」
「zImage 2008.12.06」
・debian_arm_etch_rootfs.img(なくてもいいけどその場合はzImage-20081206フォルダのReadme1st.txtを見てください)

導入1
1.zImage-20081206.zipとLinuxLoader-20081206.zipを任意の場所に解凍
2.LinuxLoader-20081206フォルダの中にある
LinuxLoader.parm.sha_pon007sample.txtを
LinuxLoader.parm.txtに名前を変更
新しくフォルダを作成(とりあえずZERO3Linuxと名付ける)
LinuxLoader.parm.txtとLinuxLoader.exeをコピー
3.zImage-20081206の中にあるmodules.tgzとzImageをZERO3Linuxにコピー
4.debian_arm_etch_rootfs.imgをZERO3Linuxにコピー
5.[es]とPCを同期させる
6.[es]のMy DocumentsにLinuxLoader.parm.txtとLinuxLoader.exeとzImageをコピー
7.[es]のminiSDのルートにmodules.tgzとdebian_arm_etch_rootfs.imgをコピー
8.同期解除
9.[es]でLinuxLoader.exeを実行

これで[es]上でLinuxが動いてるはず
導入2
1.rootでログイン
2.以下コマンド
mkdir /fat
mount /dev/mmcblk0p1 /fat
mkdir /newroot
mount -o loop /fat/debian_arm_etch_rootfs.img /newroot
tar xzf /fat/modules.tgz -C /newroot
umount /newroot
losetup -d /dev/loop0
umount /fat
reboot
これで再起動されて[es]のホーム画面に戻るはず

導入3
1.[es]とPCを同期させる
2.LinuxLoader.parm.txtを変更
CommandLine = fbcon=rotate:3 root=/dev/mmcblk0p1 rootdelay=1 loopback=/debian_arm_etch_rootfs.img
3.[es]のMy Documentsに上書きコピー
4.同期解除
5.[es]でLinuxLoader.exeを実行
※実行する時に[es]にポケットUSBホストアダプタ+USBメモリを刺しておく事(起動時に刺しておかないと認識しない)

導入4
ここから自分は充電ケーブルを刺しながらやっている
1.rootでログイン
2.USBメモリを抜いてUE-200TX-Gを刺す
多分認識されるはず
3.以下コマンド
/etc/init.d/openbsd-net start
dhclient
多分これで設定されるはず(Windowsの「IPアドレスを自動的に取得する」)

これでネット環境はできたはず
とりあえず自分はless, sudo, screen, sshを導入
apt-get update
apt-get install less
apt-get install sudo
apt-get install screen
apt-get install ssh

今ある物をアップグレードしたかったんだけど
apt-get upgrade
を実行するとlocaleの時点でout of memoryとエラーが

他にもapacheを導入したんだけど設定が悪いせいかこのPCからは見えなかった(sshは成功)

まだまだLinux初心者なのでこれからいじろうと思う
まだ[es]は現役だけど解約してからも使い道ができたので良しとする


参考サイト
「LinuxLoader on WindowsMobile」
「【ZERO3】リザぽん化プロジェクト 003【Linux】 - Linux板」

2008年10月22日

イー・モバイル製品を無線LANルータに

これで(充電)電池稼働だったら・・・

「イー・モバイルエリアを無線LANエリアに変換するアンテナを販売」
「イー・モバイルのUSB端末に対応したモバイル無線LANルーター - ケータイWatch」
 今回発売される「ワイヤレスゲート ホームアンテナ for イー・モバイル」は、イー・モバイルの端末に対応した小型の無線LANルーター。
IEEE802.11b/gの無線LANに対応し、ノートパソコンや携帯型ゲーム機、スマートフォンなどと無線LANで接続できる。
無線LANルーターからインターネットへのアクセスは、イー・モバイルのUSBデータ通信端末を利用する。
当初はイー・モバイルの「D02HW」に対応し、対応機種は拡大される予定。
無線LANのセキュリティ機能としてWEP/WPA/WPA- PSKがサポートされる。

 電源は、本体に搭載された電源プラグをコンセントに差し込んで利用する。
AC電源だけか・・・
一応
「iPod touchやPSPでどこでもネット接続、3G対応の持ち歩ける無線LANルーターが8月末にも登場 - ITpro」
「CradlePoint PHS300 Portable Personal WiFi Hotspot WiFiルーター - Amazon.co.jp」
こういうのもあるにはあるんだけど(こっちではアフィ登録してなかった・・・)

「イー・モバイル、米国本土などローミングエリアを拡大 - ケータイWatch」
 今回の拡充により、28日より音声通話・SMSが利用できる地域に、米国本土とハワイが追加される。
また、フランスとモナコではローミング事業者が追加される。

 中国では11月5日よりローミング時におけるパケット通信サービスの提供も開始される。
えーっと対応機種は・・・


「ドコモの「F1100」に不具合、改修済みソフト公開 - ケータイWatch」
 不具合として公表されたのは、通話切断時に通話中表示のまま画面が切り替わらない場合があるという事象と、
Biz・ホーダイおよびBizホーダイダブル利用時に、必要ない場合でも機能バージョンアップ画面などが表示される事象。
いずれも最新ソフトウェアに更新することで改善される。
また、最新ソフトウェアに更新すると、企業IP内線ソリューション「PASSAGE DUPLE」および「ビジネスmoperaIPセントレックス」に対応する。
使ってる人は

「auの迷惑メールフィルター、iPhone 3Gからのメール受信に対応 - ケータイWatch」
 これまでiPhone 3Gのメールサービス「Eメール(i)」のメールアドレス( △△△@i.softbank.jp )は、
パソコンなどインターネットからのメールとして取り扱われていたが、
11月14日からは、ソフトバンクモバイルからのメールとして受信できるようになる。

 このほか、「UTF-8」と呼ばれる文字コードを使ったメールが届いた場合、文字化けせずに閲覧できるようになる。
これまでは一部のスマートフォンなどから送信された「UTF-8」のメールは、au端末で正常に表示できていなかったが、
今回の対応で正しく表示されるようになる。
EZ WINコースとEZwebmultiコースは10月29日より、KDDI Business Outlookは11月12日より対応する。
これで全社見れるのかな?


「キーボード打鍵時の電磁波で情報漏えい、スイスの研究者が実証 - INTERNET Watch」
 実験では、2001年から2008年に製造された11種類の有線キーボード(USB、PS/2、ノートPC)が用いられた。
キーを打つ際に電子部品からは微弱な電磁波が放射される。
この電磁スペクトルを傍受・解析することにより、最大で20メートルの距離から、
また隣室で壁によって隔てられていてもキーボードで打った文字を再現できることがわかった。
4種類の攻撃方法が編み出されたが、実験対象となった11種類のキーボードすべてにおいて、
そのいずれかの方法で傍受が成功したという。

 この実験の結論として、有線キーボードは設計する際のコスト削減圧力が強いため、電磁波を放射すると結論付けている。
今回の実験では、非常に安価な機器しか使用されていないため、
「攻撃手法をさらに改良できることに疑いの余地はない」としている。
丸わかり

「ニコ動に麻生太郎チャンネル、小沢・志位・福島の4氏が出揃う - INTERNET Watch」
 9月26日開設の「小沢一郎チャンネル」に始まり、10月9日に「志位和夫チャンネル」、
14日に「福島みずほチャンネル」、20日に「麻生自民党チャンネル」と、立て続けに開設されている。
コメント投稿も可能だ。
なお、政治家の公式チャンネルとしては、衆議院議員小池ゆりこ氏の「YuriChannel動画」が6月に開設されている。

 また、20日にはニコ割アンケートで「麻生総理へのインタビュー内容について」を実施した。
政策について聞きたいことでは、「景気、雇用」が 41%で最も多く、
次に「年金、医療」16%、「外交、防衛、テロ対策」11%など。
その他に聞いてみたいことでは、「日本の未来」42%、「ニコニコ動画について」34%などが多かった。
最後に、麻生総理を支持するのか尋ねたところ、「支持する」が47%でトップ。
次に「どちらとも言えない」42%、「支持しない」11%だった。
ネットで流行ってるから支持するじゃなくて自分の意見を通すべき

「「Opera 9.61」公開、脆弱性3件とOpera Linkの不具合などを修正 - INTERNET Watch」
 Opera 9.61では、履歴検索機能から訪問履歴が知られてしまう可能性のある問題や、
早送り機能でのクロスサイトスクリプティング、
フィードのプレビューから無関係のフィードの内容が知られてしまう可能性のある問題の、合計3件の脆弱性を修正した。

 脆弱性の修正以外では、ブックマーク情報を同期できる「Opera Link」でブックマークが二重になってしまう問題などを修正した。
また、Windows版のみの変更として、新たなコマンドラインオプションが追加されている。
最近使ってない

「「Opera Mobile 9.5」の最新ベータ版公開 - ケータイWatch」
「ウィジェット機能を標準搭載した「Opera Mobile 9.5」最新ベータ - INTERNET Watch」
 また、ウィジェット機能「Opera Widgets」を標準搭載し、ウィジェットもプリインストールしているという。
このほか、動作向上やページの読み込み速度向上などの機能改善も図られた。

 合わせて、ウィジェット開発キット「Opera Widgets SDK」をアップデート。
デバックツールやデバイステスト用「Widgets Manager」機能を新たに搭載した。
スマートフォンでもウィジェットを


「キングジム、折りたたみキーボード搭載のメモツール「ポメラ」 - ケータイWatch」
「三つ折りフルキーボードのデジタルメモ端末「ポメラ」、ATOK搭載・電池駆動・即時起動 - Engadget Japanese」
ファイル形式はシンプルな.txtを使い、ストレージは内蔵メモリに全角最大8000字 x 6ファイルまで、
加えてmicroSDカードを採用します(SDHC非対応、2GBまで)。
ほかの機器との連携はmicroSDカード経由もしくはUSB接続。

バッテリーは単四電池 x2本、実使用時の駆動時間は約20時間(入力2時間、待機2時間での換算)。
オートパワーオフ時の電池寿命は約400時間、電源ボタンで電源を切ったパワーオフ・クローズパワーオフ状態では約1500時間。
またメイン電池を抜いた状態でもバックアップのCR2032 x1個で約60時間メモリの保持が可能です。
本体重量は約370g。

発売は11月10日、価格は2万7300円。
いろいろと面白い製品

「エプソンからもAtomミニノートが登場、10.2型ディスプレイ採用 - Engadget Japanese」
エプソンダイレクトで予告されているのはAtom N270 + 945GSE Express、1GB RAMのいわゆるネットブック製品。
ディスプレイは10.2型1024 x 600、ストレージには160GB HDDを採用します。
外観はシルエットが公開されているのみ。

注目される価格設定については「※価格および仕様の詳細は発売開始時にお知らせいたします」。
エプソンダイレクト15周年記念キャンペーンの告知では
「11月中旬の製品発売時にお知らせいたします。どうぞご期待ください」。
エプソンからもネットブックが


個人的なこと
1.XP SP3になった
今頃アップデート通知が来たのでSP3に
テーマ変更ができなくなったので
「UXTheme Patch For Windows XP SP3 (uxtheme.dll) - COW&SCORPION」
# 使用方法
# 1. Windowsをセーフモードで起動して下さい。
# 2. C:WINDOWS\System32にある uxtheme.dllをuxtheme.dll.oldにリネームする。
# 3. このuxtheme.dllを C:WINDOWS\System32に置く
# 4. ファイル保護の警告が出ますが、キャンセルして下さい。認識しないバージョンを使いますかと聞かれたら「はい」を押して下さい。
# 5. 再起動する。
これの通りに

2.AVG 8.0からAntiVirにかえた
8.0になってから重くなった事が嫌だったので変えてみた
「Avira AntiVir Personal - FREE Antivirus」
からダウンロード
「AntiVir Tips & FAQs」
日本語じゃないけどここ見れば大体の事は分かる

2008年10月13日

フォルダ名変更の時のiTunes再構築方法

個人的メモ

iTunesのライブラリにある音楽の配置場所を変えたい
例えば
C:\Documents and Settings\ユーザ名\My Documents\My Music\~
から
C:\Media\Music\~
に変更したいとする

その場合
1.音楽ファイルを移動する
2.iTunesで!マークが出るのでフォルダ選択メニューから選択する

この場合のメリットとして
・プレイリスト、レート、再生回数等の設定がそのまま
デメリットは
・複数の曲に対してはいろいろと面倒


複数のファイルを一括で登録したい場合は
1.音楽ファイルを移動する
2.iTunesで!マークが出ている物をライブラリから削除
3.移動したファイルをライブラリに新規登録

この場合メリット・デメリットは上の方法と逆になる


なら
・複数(できればかなりの数)のファイルを移動したい
・でも設定はそのままがいい
・楽がしたい

そういう場合は
1.音楽ファイルを移動する
2.iTunesを終了させる
3.C:\Documents and Settings\ユーザ名\My Documents\My Music\iTunes\iTunes Library.itl(デフォルトの場合)を削除する
4.C:\Documents and Settings\ユーザ名\My Documents\My Music\iTunes\iTunes Music Library.xml(デフォルトの場合)を別名保存(現状保存)
5.元のiTunes Music Library.xmlを編集
 目的の曲を探してLocationfile://localhost/から続くパスを変更する(移動先のパスに日本語、空白が含まれる場合は要注意)
6.編集したファイルを別のフォルダへ移動(元の場所にiTunes Music Library.xmlがないように)
7.iTunesを起動させる
8.ファイル→ライブラリ→プレイリストをインポートから5で作成したiTunes Music Library.xml(ファイル名は別でも大丈夫)を選択
9.後は待つだけ

これでライブラリの再構築が行われる
デメリットとしては
・ライブラリ全部が再構築されるため曲数が多い場合は非常に時間がかかる
・間違ったらライブラリが消える可能性がある(あくまでも自己責任)

自分がやって成功したのでメモ代わりに
あくまでも自己責任、失敗しても責任は持ちません

メモ
「iTunes ライブラリを作成し直す方法 - Apple」